AIで作るShopifyパブリックアプリ開発
【アプリオーナーになるための実践講座】
#AppQuest

第1部を終える頃、
あなたのアプリを
Shopify App Storeへ。

Appと書かれたショッピングバッグのアイコン

企画から審査提出まで、順番どおりに歩けば1本目が公開される。1本目はコアコードをお渡ししてレールの上を走り抜け、2本目からは自分で企画したShopifyアプリを作る。全4部・20章・動画26本。

8月29日販売開始予定 カリキュラムを見る
サポート1年 / コミュニティ永年入会後30分の個別面談(希望者)月1〜2回の技術相談会2ヶ月ロードマップ(全3回の全体ミーティング)
申込期間: 2026年8月29日 〜 9月6日 23:59
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あなたの有料アプリ
Shopify App Store · listed
公開中
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第4章 TECH STACK / 第10章 EXTENSION POINTS
Partnerアカウント Node.js Git・GitHub Claude Code React Router 7 TypeScript GraphQL Admin API Webhook Billing API App Listing
Theme App ExtensionCart Transform FunctionValidation FunctionCheckout UI 拡張Customer Account UI 拡張Admin 拡張Webhook と Flow 連携Billing API

EVIDENCE — 実績

講師2人は、いまも現役でアプリを公開・運用しています。

この講座を作っている2人が、App Storeで実際に公開・運用しているアプリの記録です。

さっく SAKU Apps開発者

公開中のアプリ

3本

SAKUシリーズ(開発11本・審査通過7本)

アプリリリースから

8ヶ月

2025年12月〜2026年7月時点

品質バッジ

Built for Shopify

取得済み

Guin Takahashi Howdy Apps開発者

公開中のアプリ

5本

Howdyシリーズ

最初のアプリリリースから

2年2ヶ月

2024年5月〜2026年7月時点

品質バッジ

Built for Shopify

取得済み

※ 実績は2026年7月時点のものです。受講によって同等の結果が得られることを保証するものではありません。

SAKUシンプル領収書 — 導入ストア数の推移

全期間 / Shopify Partner管理画面より

Built for Shopify取得後に傾きが変わった
リリース BFS取得 現在 / 268ストア
SCROLL ▸▸

PROGRESS

0%

歩くキャラクター

OUTCOME — 成果物

「勉強してから開発」ではなく、
「アプリを持っている」から始まる講座。

先に作って公開する。理解はその後で追いつける。順番を逆にしているのは、完走率と自分事化のため。

キャラクター

01

審査を通った有料アプリが1本

第1部の修了条件が「App Storeで販売すること」。配布されたコアコードをAIで組み込み、自分のカスタマイズを載せ、審査に出して公開までを行います。

02

2本目を自力で出せる「型」

拡張ポイント別の説明、アプリネタの見つけ方、AI壁打ちで構想を練る、MVPの削り方。公式ドキュメントを根拠にAIを動かせる状態に。

03

動いているアプリを壊さない運用

AIに何をさせて何をさせないか。Gitのポイント、tomlファイルや.envで事故らない、AIによるレビューの方法。事故の前に仕組みを置きます。

04

売る技術と、育てる習慣を身につける

App Store SEO、レビュー獲得の正攻法、Shopify App Store広告、外部施策のおすすめ。そして月初のルーティンで、現状のアプリの数字を読む。

05

Built for Shopifyへの道筋を学ぶ

バッジ取得で検索のブーストとShopify推薦露出の資格を得る。取得要件、最難関のレビュー5件、性能基準をAIでクリアする方法まで。

06

コピペで使える付録一式プレゼント

事故らないためのCLAUDE.md / agents.mdテンプレート、AIレビュープロンプト、損益分岐スプレッドシート、プライバシーポリシー雛形。

FIT — 対象

誰にでもおすすめできる講座ではありません。

キャラクター

▶ こんな人に向いています

Shopifyの構築経験があり、アプリ開発という次の専門領域に進みたい人
― Shopifyの構造やニーズがわかると強みに!

受託制作だけでなく、自分のプロダクトを持ちたい人
― 自社プロダクトの企画から運用までを一貫して扱います

AIは使えるが、何を作るかの決め方がわからない人
― 題材の選び方とニーズの調べ方を扱います

toC向けに個人開発をしてきたが、BtoBのプロダクトに取り組みたい人
― マーチャント向け開発の考え方と届け方を扱います

サブスクリプション型プロダクトの設計を学びたい人
― Billing APIによる継続課金の実装と運用を扱います

▶ 向いていません

Shopify自体が未経験の人
— 先にデイトラShopifyコースなどで基礎を

コードを1行も読みたくない人
— 書くのはAI、必要箇所は読んで判断します

短期間で成果が出ると期待している人
— 公開してから使われるまでには時間がかかります

手を動かさずサポートに丸投げしたい人
— AIを使い自走できるようになるための講座です

他人のアプリを丸ごと真似したい人
— 楽をしても勝てません。勝つ考え方を教えます

MAP — 全体マップ

4つの部を、順番どおりに歩く。

出す → わかる → 売る → 育てる。各部のカードを開くと、章の一覧が展開されます。

キャラクター
00 第0部 ガイダンス — この講座の歩き方 文章6ブロック / 動画3本
0-1 ようこそ
0-2 ゴールと順番が逆である理由
0-3 前提条件
0-4 アプリを個人で公開・運用している開発者たち
0-5 対談「アプリ開発の現場で起きていること」
0-6 全体マップ
0-7 かかる費用とつまずきポイント
0-8 サポートの範囲と質問の仕方
01 第1部「アプリを出す」編 — 最初のアプリの審査提出まで 第1〜8章 / 動画14本 · コアコード配布あり
第1章 準備:アカウントと道具 — Partner・Node.js・Git・CLI・VS Code・Claude Code
第2章 題材と設計図 — 10種のアプリカタログから選び、カスタマイズと名前・価格を決める
第3章 ひな形生成と安全装置の設置 — AI事故の3類型 / CLAUDE.md / .env / Git
第4章 構造をAIに説明させる — プロジェクトツアーと技術の凡例
第5章 実装ループ — 調査→承認→実装→確認。配布コードの組み込みとカスタマイズ
第6章 ホストする:Render — PostgreSQL・GitHub連携デプロイ・環境変数の整合
第7章 提出前チェック — GDPR必須3Webhook・テスト課金・簡易敵対レビュー・BFS最低限
第8章 App Listingの登録と審査 — 違いの言語化・日英リスティング・リジェクト対応
02 第2部「わかる」編 — 1本目を素材に体系化する 第9〜12章 / 文章のみ · 2本目の地図
第9章 アプリの全体地図 — App Storeの仕組み・3領域の技術地図・APIバージョンの考え方
第10章 拡張ポイント別レシピ集 — Function・Checkout UI・Customer Account・Admin・Webhook
第11章 動いているアプリを壊さない運用 — ブランチ運用・PRとAIレビュー・キーローテーション
第12章 セキュリティの体系 — .env4層防御・認証と認可・情報漏れ・データ最小化とGDPR
03 第3部「売る」編 — 自分の商品を作る 第13〜18章 / 動画6本 · 正解コードなしで自走
第13章 売れるネタの見つけ方 — 判断軸4つと、探し方6ルート。差別化ルールと候補3つに絞るワーク
第14章 AI壁打ちで仕様に落とす — 市場調査→競合→差別化→MVP絞り込み。撤退基準を先に決める
第15章 価格設計と課金実装 — Billing APIの仕組み・プラン設計・価格の決め方3視点
第16章 自走する:実装の型 — 自走チェックリスト・toml2枚体制・詰まったときの自己救助
第17章 敵対的レビュー — 5つの攻撃部隊 × 計10の目。指摘のトリアージと収束判定
第18章 リスティング最適化と販促 — App Store SEO・レビュー獲得・広告の判定式・外部施策
04 第4部「育てる」編 — 数字とBuilt for Shopify 第19〜20章 / 動画3本 · 月に一度の経営者の時間
第19章 指標の見方と改善サイクル — ファネルの詰まり→処方の対応表。月初ルーティンの実演
第20章 Built for Shopify — 要件の3層・レビュー5件の壁・性能基準をAIでクリアする・申請の実務
付録 各章のプロンプト・テンプレート・チェックリスト・スプレッドシート一式

TEACHERS — 講師

講師は、現役でアプリ開発・運営をしている2人。

さっく

さっく

SAKU Appsシリーズ開発者

この講座の共同運営者であるGuin TakahashiさんよりShopifyアプリ開発を学び、AIにより開発を加速。これまでに11本のアプリを開発し、うち7本が審査を通過、3本を公開中。AI駆動開発1発目は「開発に3時間・審査通過に3日」のスピード感。
Guin Takahashiさんとの共同開発「SAKUシンプル領収書」は、公開8か月で268ストアに導入され(2026年8月現在)、Built for Shopifyも取得。
アプリへの問い合わせ対応はAIでほぼ自動化し、平均1件1〜2分で対応。
この講座の第3部「売る」編・第4部「育てる」編は、その運用から逆算して設計されています。

導入268ストアシリーズ3アプリ公開開発11アプリ・審査通過7本Built for Shopify取得
Guin Takahashi

Guin Takahashi

Howdy Appsシリーズ開発者

「Howdy新規会員登録フォームアプリ」を主に5本のHowdyシリーズアプリを公開・運営し、アプリ開発事業で法人を設立。
AI駆動開発が主流になる前にShopifyアプリ開発を1年ほど学習し、アプリが伸び悩む時期も経験。未開拓の地を自身で切り開く。
2020年3月からShopifyに集中し続け、Shopifyストア構築、Shopifyアプリ開発で合計6年間の経験を持つ。
イギリスの大学院にて情報工学修士(Master of Computer Science)も取得し、修士論文もShopifyアプリについて書くほどShopifyが好き。
この講座の技術面・セキュリティ面をメインに監修。第2章の10種のアプリカタログは、Guin Takahashiが制作・検証しています。

シリーズ5アプリ公開Shopify歴6年情報工学修士Built for Shopify取得

※ バッジに記載の実績は2026年7月時点の講師個人のものです。受講によって同等の結果が得られることを保証するものではありません。

SUPPORT — サポート

1年間、コース完走までは一人にしません。

キャラクター

講座サポート

1年間 ・ 24H以内返信

Discordで講座内容に関する質問に24時間以内に返信します。まずAIに聞き、それでも解けなかったものを投稿する ― この順番が上達を早くします。

コミュニティ

永年 ・ DISCORD

参加は永年無料。同期生と進捗を共有できます。オフ会も構想中です。

個別面談

30分 ・ 希望者

入会後、さっく・Guin Takahashiの2人とオンラインで顔を合わせて面談。目標や進め方を一緒に整理します。

技術相談会

月1〜2回 ・ 1〜2時間

Guin Takahashiによるオンライン技術相談会。実装やセキュリティの悩みを画面を見ながら直接相談できます。

全体ミーティング

- 講座開始2ヶ月のロードマップ(2ヶ月で第1部で開発の最初のアプリが世に出ている状態を目指しましょう)

入会後、3回の全体ミーティングを行います(希望者のみ参加でOK)。

STEP 1 ▸ 入会直後

講座の説明と目標宣言

「いつまでに・どうなりたいか」を全体ミーティングで直接宣言してスタート。

STEP 2 ▸ 1ヶ月後

進捗確認・相談会

全体でつまずきを確認し、ペースの立て直しもここで。他の受講生の進捗がモチベーションになります。

STEP 3 ▸ 2ヶ月後

最後の全体ミーティング

アプリ制作の進捗や完成したアプリを発表。工夫した点のシェアや、他の受講生の進捗もここで聞けます。

※ 全体ミーティングは顔出し任意(マイクはONで参加)。個別面談は顔を合わせて行います。

サポート範囲について。サポートは講座に書かれている内容が対象です。2本目以降のアプリに対する個別のコードレビューや設計相談は範囲外とさせていただきます — 「自分で判断できる状態」を作ることがこの講座のゴールだからです。

FAQ — よくある質問

申し込む前に、これだけは。

キャラクター
Shopifyを触ったことがなくても受講できますか?

おすすめしません。この講座はShopifyの構築経験があることを前提に、管理画面・テーマ・ストア運用の用語を説明せずに進みます。未経験の方は、まず株式会社デイトラの運営するオンラインWebスクール「デイトラ」のShopifyコースなどで基礎を固めてからご参加ください。
※本講座の制作者であるさっく・Guin Takahashiともに、オンラインWebスクール「デイトラ」のShopifyコース・Shopifyアドバンスコースのメンターをさせていただいています。

プログラミングはどのくらいできる必要がありますか?

コードはほぼ全てClaude Code(もしくはCodexなど)が書きます。ただし「AIの提案を承認するか差し戻すか」はあなたの判断です。わからないところやエラーメッセージをAIに解説してもらい理解できる — このくらいで十分に走れます。1本目はコアコードを配布するので、ゼロから書く場面はありません。
Shopify制作でLiquidを書いていた方や、個人開発でアプリを作ったことがある方は問題なく進められます。
「VSCODEやCursorなどのコードエディタを触ったことがない」「ターミナルってなに?」という方には、難しいと思います。

受講料のほかに、どんな費用がかかりますか?

必須は3つ。Claude Code(月額$18~)、Renderの有料インスタンス(月$7程度〜。審査提出前に切り替え)、アプリ事業用サイト(ShopifyのPause&Buildプラン1,300円/月を推奨)。任意でCodex・Shopify App Store広告費・ロゴ制作費用がかかる場合があります。

1本目の公開まで、どのくらいの期間が必要ですか?

学習にかけられる時間によりますが、第1部終了のアプリ公開までは順調に進めば数週間程度、ゆっくり進めて2ヶ月程度が目安です。審査の待ち時間(最短3日、長い時は1か月程度)と修正対応が読めない部分なので、余裕を持って計画してください。

同じ配布コードから始めるなら、みんな同じアプリになりませんか?

10種のカタログから選び、設定項目の追加・変更または見た目の明確な差分を必ず入れる、というのが講座のルールです(文言変更だけは不可)。審査の「実質的な違い」対策であると同時に、AIへの指示の初練習として行います。

審査に落ちたらどうなりますか?

リジェクトは工程の一部です。指摘の分類 → AIで整理 → 修正 → 再提出の流れを扱い、公開まで伴走します。落ちること自体は珍しくありません。修正対応を繰り返して、審査合格までサポートします。

この講座が約束することは何ですか?

収益や成果の保証はできません。掲載している実績は講師個人のものであり、受講者に同じ結果を約束するものではありません。この講座が約束するのは「有料アプリを公開まで持っていく手順」と「2本目以降を自分で判断できる型」までです。
売れるネタの見つけ方や、作ったアプリの育て方までをお教えしますので、アプリを作って終わりの講座ではないことはお約束できます。

セキュリティ事故が起きた場合の責任は?

受講者が開発・運営するアプリについて、当方は一切の責任を負いません。講座内で安全装置とチェックの型は渡しますが、最終的な実装と運用の判断は受講者ご自身の責任で行っていただきます。詳細は利用規約をご確認ください。

返金はできますか?

デジタルコンテンツおよび役務の提供という性質上、ご購入後の返金は原則としてお受けできません(当社の責めに帰すべき事由により役務を提供できない場合など、返金ポリシーに定める場合を除きます)。向き・不向きをこのページに正直に書いているのはそのためです。判断に迷う場合は、購入前にお問い合わせください。

面談やミーティングで顔出しは必要ですか?

入会後の個別面談(希望者・30分)は、講師2人も顔を出して行うので、顔を合わせてお話しします。2ヶ月間のうちに行う全3回の全体ミーティングは顔出し任意です — 顔出しなしでも構いませんが、マイクはONにして話せる状態でご参加ください。
なお、個別面談・全体ミーティングとも参加は任意で、強制参加ではありません。

講座内で、この5工程を最後まで通します。

JOIN — 申し込み

Shopifyパブリックアプリを、
公開して運用できるようになる。

申込期間: 2026年8月29日 〜 9月6日 23:59

単一プラン / 買い切り

AIで作るShopifyパブリックアプリ開発
【アプリオーナーになるための実践講座】

#AppQuest

本編20章 + 第0部ガイダンス
解説動画26本
10種のコアコード配布
課金コード実装済みテンプレート
プロンプト・テンプレート付録一式
質問サポート1年間(24時間以内返信)
Discordコミュニティ永年参加
仕様変更に合わせた教材アップデート
入会後30分の個別面談(希望者)
月1〜2回の技術相談会
2ヶ月ロードマップ(全3回の全体ミーティング)
8月29日販売開始予定